選べる結婚指輪の表面加工

結婚指輪といえばピカピカに磨かれた

鏡面仕上げを施した指輪がもっともポピュラーであり、

実際にCRAFYで手作りされるカップルも鏡面仕上げを選ばれる方は多いです。

しかしCRAFYでは鏡面仕上げの他にも数種類の加工が可能なんです!

是非いくつか紹介させてください!

 

鏡面仕上げ(鏡面加工)

指輪の表面をいくつもの研磨材を使い磨き上げていきます。

最終仕上げの段階までいくと指輪の表面は鏡のように反射して物が映るようになります。

 

ヘアライン

同じ方向に髪の毛のように細い傷を指輪の表面に施していきます。

加工後の表面はつや消しの効果とメタリックな質感が強調される効果があります。

 

ホーニング(マット加工)

指輪の表面に細かな粒子を吹き付け、微細な傷を付けていきます。

傷がつくことにより表面はツヤが消え曇りガラスのようにマットな表面となります。

 

スターダスト

ダイヤの先端の尖った先で指輪の表面を細かく叩いて深い傷をつけていきます。
傷が入った箇所は削られることにより表面がキラキラと光っていきます。

 

ダイヤポイント

ダイヤモンドの粒子が付いた工具で指輪の表面を磨いていきます。

磨くといっても傷をつけるといった方が正しいかもしれません。

ホーニングよりもキラキラ感があり粗めの仕上がりになります。

 

その他にも槌目加工やミルグレイン、2種類の金属を使ったコンビリングなど

色々な結婚指輪のプランをご用意しております。

CRAFYのホームページに掲載していない加工や、金属の種類も

可能な場合がありますので是非一度お問い合わせください!

 

お問い合わせ/ご予約はこちらから

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